2006年06月24日

widow

widow

 若くして夫に先立たれた未亡人「せめ子」。彼女の心にできた隙間はまだ埋まることがなく、同様に、彼女の身体の隙間もまた誰にも埋めらることのないままいくつもの月日が流れ、彼女のリビドーは悲鳴を上げる寸前だった。そんなある日、玄関のチャイムが鳴る。宅配便だ。日焼けした端整な顔立ちの若い配達員が玄関に立っていた。ドアを開けたせめ子は「ご苦労様」と言いながら、視線は若い配達員の股間に釘付けになりそうだった。彼のその部分は、その若さと生命力を誇示するがごとくまるで小山のように「モッコリ」と隆起していた。せめ子は自分の欲望にあらがおうともせず、直感的にそしてあくまでもしなやかに、その白く美しい右手を彼の逞しい小山へとのばした・・・↓クリクリ・・・もとい、clickしてオチ。





 下品なシモネタ、平にご容赦を。

posted by nrb at 00:00| Comment(0) | TrackBack(1) | music | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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