2009年07月03日

auDiloguE 021 "Her Bright Smile"

auDiologuE 021 "Her Bright Smile"



 日本に帰る度「なんか日本の接客やサービスってどんどん画一化して魂の入ってない仏像みたいなものになってるなあ」と寂しい気持ちがしていたフランシス早乙女だが、ド田舎のウニクロに務める背のちっちゃな店員さんによる元気で一所懸命な接客態度にふれ、「やっぱニッポンって良いなあ」と思わされることがあった。



 日常の「どーでもイイ出来事」を大切に心にしまうのが唯一の趣味だと豪語する「安上がりエピキュリアン」フランシス早乙女が自ら語る渾身のヨタ話スペクタクル。



 2007年12月14日にポストした「Her Bright Smile」とゆータイトルの blog 記事に加筆修正して auDiologuE 化した。







     












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2009年06月26日

auDiologuE 020 "The First Duet"

auDiologuE 020 "The First Duet"



三バカ娘達で「練習試合」
をくり返したフランシス早乙女が
「本当のカノジョ」と「真剣勝負」をする。


13歳の少年が肌で感じた
「男女の関係」を
初々しい一人称的視線で綴る
渾身の「どーでもいい下世話ノンフィクション」。


2005年6月28、29、30日の
計三回二分けてポストした
「The First Duet (1), (2) & (extension)」
とゆータイトルの三つの blog 記事に
加筆修正して一本の auDiologuE にした。







     












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2009年06月19日

auDiologuE 019 "The First One"

auDiologuE 019 "The First One"



 初体験の相手は

 その後の人生に

 大なり小なり影響する



と、けだし「迷言」をしてはばからないフランシス早乙女。彼がなぜそう言うのか、この話しで全てがわかるだろう。万に一の成功よりも、「失敗しないていどの人生」を手に入れるためには、成功者の談話よりもダメなヒトのヨタ話。「人類全ての反面教師」、フランシス早乙女自らが語る「ダメ人間になるための初体験秘話」。よい子達は危険なので絶対にマネをしてはいけないよ。


 2005年6月10日にポストした「Three Girls Are Watching Over Me」、2005年6月24日にポストした「Declaration of Independence」とゆータイトルの二つの blog 記事に加筆修正して一本の auDiologuE にした。






     












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2009年06月12日

auDiologuE 018 "Two Birds Sing on The Corner"

auDiologuE 018 "Two Birds Sing on The Corner"



adlog18mini渡米前、フランシス早乙女の
ラッパ練習場は公園だった。
毎日同じ公園で練習するうち
沢山の見知らぬ人達と
言葉を交わした。

そんな小さな想い出の中でも
特に印象に残っている
「笛のおじさん」のお話し。

デジタル吟遊詩人、フランシス早乙女が
おおくりする渾身の「どーでもいい話し」。


2005年7月13日にポストした
Two Birds Sing on The Corner
とゆータイトルの blog 記事に
加筆修正して auDiologuE 化した。






     












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2009年06月05日

auDiologuE 017 "Home Alone"

auDiologuE 017 "Home Alone"



家族みんながいっしょに住んでいるのに、まるで独りだけで留守番をさせられているよーな鈴Kくん。。。20代の頃よく遊んだ友人が壊れてゆく背後に見え隠れする例の「アレ」。



友達すらをも冷たい視線で観察するフランシス早乙女がおくる渾身の「ガラスのジェネレーション的ファーブル昆虫記」・・・なんぢゃそりゃ???!!!



2006年10月26日ならびに27日にポストした「Home Alone 1 & 2」とゆータイトルの blog 記事に加筆修正して auDiologuE 化した。






     












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2009年05月29日

auDiologuE 016 "Imprinting"

auDiologuE 016 "Imprinting"



高校一年生のフランシス早乙女は、
よそ様のお嬢さんを股間の毒牙で
汚すだけでは物足りなかったのか、
「カワイイすり込み」を試みる。

大人から見れば
十代の爛れた関係かもしれないが、
小さな恋と小さな秘密は、
もう二度と戻ることのできない
この時期にこそ手に入れられる
喜びなのである。

けど、コンドームはちゃんと使うよーに。


2005年6月11日にポストした
imprinting
とゆータイトルのblog記事に
加筆修正して auDiologuE 化した。






     












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2009年05月22日

auDiologuE 015「淫らなサソリ」

auDiologuE 015 「淫らなサソリ」



adlog15sample「蛇にピアス」に対抗して「猫に小判」
・・・もとい、「チ○コにタトゥー」
とシャレてみたワケではないが、
伸び縮みする敏感な場所に
タトゥを入れたフランシス早乙女の
「見栄っぱりエロ妄想短編」。
正味2'20"の小さな作品。
それ以降は4'51"まで永遠音楽のみ。
この話しのためにでっちあげた
オリジナルBGM「oYa-G gAg」
もいっしょにお楽しみください。

店主敬白


2004年11月2日にポストした
淫らなサソリ」とゆー記事に
加筆修正したものを auDiologuE 化した。











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2009年05月15日

auDiologuE 014 "How's Your Ass?"

auDiologuE 014 "How's Your Ass?"



adlog14sample女の人の「おしり」には
沢山の秘密がある。
そのひとつに「寺のやまい」がある。
あ、女の人だけにじゃないか。
・・・ま、とにかく、
患ってるヒトもあれば、
患ってないヒトもある。
患っている女の子とお付き合いをした
フランシス早乙女が語る
感慨深い「ぢ」の話し。
・・・って、感慨深いんだろーか?(-_^;)



 2005年7月7日、8日、9日にポストした
How's Your Ass?
Mentaiko
Epilogue-- maxim --
とゆー三つの記事に加筆修正したものを auDiologuE 化した。








     












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2009年05月08日

auDiologuE 013 "The Secret of Couples"

auDiologuE 013 "The Secret of Couples"



adlog13asample  「夫婦」とは非常に親密な男女関係の慣れの果てである。親密ではあるが、元をただせば基本「タニン」。自分の想像力が追いつかないほど底なしで理解不能な相手の「病んだ性癖」に気づき、「ハンドル不能」と判断すれば、その「いっときは硬かった絆」はいともたやすく解消される。下世話なフランシス早乙女が見聞きした「他人様」の離婚裏話し二連発!男でオシャベリで下世話。。。そりゃモテないワケだ(´ヘ`;)


 2005年6月3日及び4日にポストした「the secret of couples 1 and 2」とゆー記事に加筆修正したものをauDiologuE化した。








     








 次回は「寺のやまい(おしりの秘密)」の話しの予定☆





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2009年05月01日

auDiologuE 012 "Going to NRT"

auDiologuE 012 "Going to NRT"



adlog12sample 自分の母親が亡くなったとゆーのに、帰国のために乗った飛行機で隣り合わせたシト達に絡めた「臭い話し」を軽快に話す。フランシス早乙女が「母へのレクイエム」を紡ぐと、結局のところこんなクサイ話しになるのが関の山なのだろう。


 究極的人間のクズ、フランシス早乙女が語る渾身の「本格派飛行機内臭い活劇」。。。ナンヂャソリャ(´ヘ`;)


 2007年6月29日、main blog 「 moNologuE 」にポストした「the best 10 (final)/第2位:"going to NRT"」という記事を auDiologuE 化した。








     












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2009年04月24日

auDiologuE 011 "Your Influence"

auDiologuE 011 "Your Influence"



adlog11小さな子供にも
「人生の出会い」はある。
フランシス早乙女が
小学校二年生の時に出会った
青山くんとの
「ほんの小さなできごと」
を淡々と語る
渾身の水泳サイエンスフィクション
、、、っではないなにか別の謎の物体。


2008年6月3日、
main blog「moNologuE
にポストした「your influence
という記事を auDiologuE 化した。


       auDiologuE AlbumArt Gallery









     












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2009年04月17日

auDiologuE 010 "Memories of You"

auDiologuE 010 "Memories of You"



adlog10女の人達は
その品行の
良し悪しとは
関係なく
カレシの
privateな部分に
無邪気な悪戯をする。
そんなシモネタ三連発!  


2006年11月21、22、28日の
3回にわたってポストした
「memories of you (1,2 and 3)」
という記事を auDiologuE 化した。









     












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2009年04月10日

auDiologuE 009 "Summer Vacation"

auDiologuE 009 "Summer Vacation"



adlog06 自室の窓越しに見える屋外プールに水が入ったことで、初夏の訪れを実感したフランシス早乙女は、昨年の同時期に母親が亡くなったことを思い出す。


 母親の葬儀を執り行うために急遽一時帰国した2007年初夏の東北のこの土地と、幼少期の夏休みに訪れたこの土地の想い出を重ね合わせつつ、もう帰る場所が母国になくなってしまう喪失感を軽快なタッチで描く渾身のノスタルジック・バイオレンス巨編・・・っではないなにか別の謎の物体。


 2008年5月13日、main blog 「moNologuE」にポストした「Summer Vacation」というタイトルの記事を auDiologuE 化した。。









     












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2009年04月08日

auDiologuE 008 "Great and Poor Thing"

auDiologuE 008 "Great and Poor Thing"



adlog06繊細にして脆弱な自尊心の「象徴」を
男たちは股間にぶら下げて生きている。
裸の男達は、互いの自尊心の象徴を
チラミ比較しては、一喜一憂する。。。


まだ生殖器としての機能を獲得していない
蛹チン○ンをぶら下げている子供とて
互いの泌尿器の形状を気にするものだ。


小学校3年生のフランシス早乙女が
早熟に過ぎる同級生の股間にぶら下がる
「禁断の大人チン○ン」に出くわし、
複雑な劣等感を持ってしまう
バイオレンスお色気アクション
・・・ではないなにか別の謎なモノ。


 2008年6月1日にポストした「great and poor thing」とゆータイトルの記事を「auDiologuE」化した。









     





■一個訂正■ 初っぱな「2008年6月1日に〜」と言っていますが、7月1日の誤りなのでヨロシコ。







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2009年04月04日

auDiologuE 007 "WIDOW"

auDiologuE 007 "WIDOW"



adlog06若い身空で夫に先立たれてしまったセメ子は、
日々旺盛なリビドーを持て余していた。
そんなある日の昼下がり、
玄関のチャイムが鳴った。。。


「未亡人」、まだ死んでいない人
という不条理な立場。
不条理と劣情が相俟ったとき、
人は本能のままに動くのだろうか。
フランシス早乙女が、
「本能と貞操」の狭間で苦悩する未亡人を
渾身のドスケベエ視点でとらえた問題作
・・・ではないなにか別の謎なもの。


 2006年06月24日、main blog 「moNologuE」にポストした「moNologuE weeKenDs」とゆー記事中の「lyric distortion」で書いたフランス書院ばりの官能小説(か?)を auDiologuE 化したもの。









     









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2009年03月31日

auDiologuE 006 "Chat In The Loo"

auDiologuE 006 "chat in the loo"



adlog062006年11月9日14日にmain blog「moNologuE」にポストした二つの記事を auDiologuE 化。


米国カレッジ生活を始めたばかりの
nrb(フランシス早乙女)が
体感した「異文化」を、
「脱糞」を通して軽やかに語る
青春群猫じゃないなにか別のもの。
謎。







     









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2009年03月24日

auDiologuE 005 "Stinky Laundry"

auDiologuE 005 "when in rome, smell as the romans smell"



audiologue_albmart 2006年2月9日、main blog の「moNologuE」にポストした「when in rome, smell as the romans smell(「ローマにいるなら、ローマ人と同じニオイを嗅げ」)」とゆータイトルの記事をauDiologuE化した。



 米国の大学で寮生活を始めたnrb(フランシス早乙女)が、真っ先に副鼻腔から感じた「異文化の想い出」を淡々と語る。鮮やかなバイオレンス臭いフェチ巨編。なんぢゃそりゃぁ?








     








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2009年03月10日

auDiologuE 004 "beautiful cruelty"

auDiologuE 004 "Beautiful Cruelty "



audiologue_albmart 2008年5月27日に main の blog にポストした記事「beautiful cruelty(美しい残酷) 」の auDiologuE 化。

 18歳の早乙女少年が1歳年下のカノジョとその家族と交流を深めながら、いつしか「現実」を突きつけられることにより、ちょっと大人になってゆく切ないけど、どっか鼻で笑えるショーモナイ話し。過去にあったほんの小さな時間を切り取って、早乙女本人がお話しする渾身のバイオレンス・アクション巨編・・・ではない。






     








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2009年02月27日

auDiologuE 003 "BUSU"

auDiologuE 003 "BUSU"




audiologue3 2008年5月21日にポストした「BUSU」とゆータイトルの長文記事を auDiologuE 化した。

 オレが高校生の頃の話し。高校二年生の早乙女少年が、夏休み中のほんの一時的にしたバイト先でのできごと。女の人に無闇に「ブス」と言ってはイケナイのは、低偏差値高校に通う当時の彼ですらよくわかっていた。その彼にその単語を使わせた「妖怪ドブ口臭女」。容姿やなにかが悪くても、本来人はこんな酷い単語で他人を罵倒しないもの。いったい彼女の何が悪かったのか。他人が集まって繰り広げる社会生活の、ほんの小さな出来事が17歳の少年にちょっと苦めの想い出を作る。





     








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2008年03月25日

amazing massuer

auDiologuE 002 "amazing massuer"




audiologue3 2007年3月23日から五回に分けてポストした「amazing masseur」とゆー記事を加筆修正し auDiologuE 化してみた(ポストしたオリジナル記事へのリンクは最後にあります)。その月に一時帰国したオレが、合衆国に戻る前夜にホテルで体験した「おかしなマッサージのおばちゃん」の話し。気楽に語るヨタ話も、受け手の聞きようによっていかようにも誤解され、互いの関係性が成熟していない場合、あまりカジュアルに「性」に関することを明け透けに話すと、要らぬ誤解を受け、仕舞には相手を恐怖のズンドコ・・・もとい、どん底におとしいれてしまうので注意しましょう、とゆー教訓のあるありがたいご講話。。。ドコガ?(´ヘ`;)

 ひとつ訂正。女性のマッサージ師は「masseur」ではなく「masseuse」が正しいとゆーことを、最近知った。何年合衆国に住んでんですか?>オレ



     




TtsqElvtr これは後日談なんだが、昨年の冬の一時帰国を終え、やはり合衆国に戻る前夜にもマッサージさんを頼んだところ、同じおばちゃんが来た。そのときの話題も「チョットお色気系」。曰く「最近、勘違いした外人客が自分らを呼び、部屋に行くと、真っ裸で出てきて『ノーノー!ヤングガールプリーズ!』と、えらい剣幕で怒鳴られる」とゆー話し。「それは私達とは違うサービスなのにねえ」とか言いながら、おばちゃん、どーも「裸で外人が出てくる」とゆー部分が気に入ってるらしく、その部分をまた何度もくり返す。

 きっと十数年拝んでいない「御神体様」---しかも洋物---へのご拝謁(はいえつ)が叶っての「うれしはずかし」な気持ちを他の人とシェアしたかったのかも知れないが、残念ながら今回のオレは、疲労困憊と飲酒のせいでリアクションが非常に薄かった。つーか、ほとんど寝ちゃってたので、前回のような恐ろしい思いはせずに済んだ。

 今回の再会で思ったんだが、どーもこのおばちゃん、元々「お色気トーク」が好きなよーだ。きっと、控室でも気の合った同僚のおばちゃん達と、お煎餅などをパクつきながら同じような話題で盛り上がっては「あははははは」と笑っているんだろう。そのノリのまま、客であるオレ達に同じよーな「お色気系」ヨタ話をするようだ。オッサンのセクハラトークが醸成されるプロセスと全く同じである。

 奇しくも先日、マイミクさんと「エロメッセ」についての話題で盛り上がった。互いに以下のような内容で合意した。「エロネタ、悪くないんだけど、シャレがわからないと単なるキモイだけのtextになる」。オレもこういう公の場で「エロネタ」をtext化して綴ることが多いので、それなりに気は遣っているんだが、文字面(もじづら)にその気遣いがなかなか出せない。てか、出ない。

 件(くだん)のマッサージのおばちゃんもそーだが、互いの関係性が成熟していない相手に対してする「下ネタ」は相当注意深くするか、コンテンツとして完成された「起承転結」のあるものに限定して発表するなどの方法をとらないと、単に「セクハラ」でしかなくなってしまうよーだ。

 ぢゃあオレ、完ぺきセクハラブロガーぢゃん・・・微反省( /_-)



 ■amazing masseur

 ■amazing masseur II

 ■amazing masseur III

 ■amazing masseur IV

 ■amazing masseur V






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