2009年03月31日

auDiologuE 006 "Chat In The Loo"

auDiologuE 006 "chat in the loo"



adlog062006年11月9日14日にmain blog「moNologuE」にポストした二つの記事を auDiologuE 化。


米国カレッジ生活を始めたばかりの
nrb(フランシス早乙女)が
体感した「異文化」を、
「脱糞」を通して軽やかに語る
青春群猫じゃないなにか別のもの。
謎。







     









posted by nrb at 13:00 | TrackBack(0) | PodCast | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月24日

auDiologuE 005 "Stinky Laundry"

auDiologuE 005 "when in rome, smell as the romans smell"



audiologue_albmart 2006年2月9日、main blog の「moNologuE」にポストした「when in rome, smell as the romans smell(「ローマにいるなら、ローマ人と同じニオイを嗅げ」)」とゆータイトルの記事をauDiologuE化した。



 米国の大学で寮生活を始めたnrb(フランシス早乙女)が、真っ先に副鼻腔から感じた「異文化の想い出」を淡々と語る。鮮やかなバイオレンス臭いフェチ巨編。なんぢゃそりゃぁ?








     








posted by nrb at 14:00 | TrackBack(0) | PodCast | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月10日

auDiologuE 004 "beautiful cruelty"

auDiologuE 004 "Beautiful Cruelty "



audiologue_albmart 2008年5月27日に main の blog にポストした記事「beautiful cruelty(美しい残酷) 」の auDiologuE 化。

 18歳の早乙女少年が1歳年下のカノジョとその家族と交流を深めながら、いつしか「現実」を突きつけられることにより、ちょっと大人になってゆく切ないけど、どっか鼻で笑えるショーモナイ話し。過去にあったほんの小さな時間を切り取って、早乙女本人がお話しする渾身のバイオレンス・アクション巨編・・・ではない。






     








posted by nrb at 00:00 | TrackBack(0) | PodCast | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月27日

vidEologuE 02 水泳でよたばなし

vidEologuE 002 "BUSU"



 最近はいろいろとWEBで使えるmediaの環境が、一頃から比べてカナリ良くなってきた。以前、ものすごく酷いqualityのyouTube画像でアップロードした「vidEologuE 01」だったが、今ではYouTubeすらHQで見られるようになり、オーディオのみうp可だった鯖のプロバイダが動画も許可し始めている。そんなワケで、今回試験的にこのビデオキャストをうpしてみることにした(メインブログの「moNologuE」では、ずっと前に後悔した物件)。





     








posted by nrb at 03:15 | TrackBack(0) | videocasting | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

auDiologuE 003 "BUSU"

auDiologuE 003 "BUSU"




audiologue3 2008年5月21日にポストした「BUSU」とゆータイトルの長文記事を auDiologuE 化した。

 オレが高校生の頃の話し。高校二年生の早乙女少年が、夏休み中のほんの一時的にしたバイト先でのできごと。女の人に無闇に「ブス」と言ってはイケナイのは、低偏差値高校に通う当時の彼ですらよくわかっていた。その彼にその単語を使わせた「妖怪ドブ口臭女」。容姿やなにかが悪くても、本来人はこんな酷い単語で他人を罵倒しないもの。いったい彼女の何が悪かったのか。他人が集まって繰り広げる社会生活の、ほんの小さな出来事が17歳の少年にちょっと苦めの想い出を作る。





     








posted by nrb at 03:00 | TrackBack(0) | PodCast | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月25日

amazing massuer

auDiologuE 002 "amazing massuer"




audiologue3 2007年3月23日から五回に分けてポストした「amazing masseur」とゆー記事を加筆修正し auDiologuE 化してみた(ポストしたオリジナル記事へのリンクは最後にあります)。その月に一時帰国したオレが、合衆国に戻る前夜にホテルで体験した「おかしなマッサージのおばちゃん」の話し。気楽に語るヨタ話も、受け手の聞きようによっていかようにも誤解され、互いの関係性が成熟していない場合、あまりカジュアルに「性」に関することを明け透けに話すと、要らぬ誤解を受け、仕舞には相手を恐怖のズンドコ・・・もとい、どん底におとしいれてしまうので注意しましょう、とゆー教訓のあるありがたいご講話。。。ドコガ?(´ヘ`;)

 ひとつ訂正。女性のマッサージ師は「masseur」ではなく「masseuse」が正しいとゆーことを、最近知った。何年合衆国に住んでんですか?>オレ



     




TtsqElvtr これは後日談なんだが、昨年の冬の一時帰国を終え、やはり合衆国に戻る前夜にもマッサージさんを頼んだところ、同じおばちゃんが来た。そのときの話題も「チョットお色気系」。曰く「最近、勘違いした外人客が自分らを呼び、部屋に行くと、真っ裸で出てきて『ノーノー!ヤングガールプリーズ!』と、えらい剣幕で怒鳴られる」とゆー話し。「それは私達とは違うサービスなのにねえ」とか言いながら、おばちゃん、どーも「裸で外人が出てくる」とゆー部分が気に入ってるらしく、その部分をまた何度もくり返す。

 きっと十数年拝んでいない「御神体様」---しかも洋物---へのご拝謁(はいえつ)が叶っての「うれしはずかし」な気持ちを他の人とシェアしたかったのかも知れないが、残念ながら今回のオレは、疲労困憊と飲酒のせいでリアクションが非常に薄かった。つーか、ほとんど寝ちゃってたので、前回のような恐ろしい思いはせずに済んだ。

 今回の再会で思ったんだが、どーもこのおばちゃん、元々「お色気トーク」が好きなよーだ。きっと、控室でも気の合った同僚のおばちゃん達と、お煎餅などをパクつきながら同じような話題で盛り上がっては「あははははは」と笑っているんだろう。そのノリのまま、客であるオレ達に同じよーな「お色気系」ヨタ話をするようだ。オッサンのセクハラトークが醸成されるプロセスと全く同じである。

 奇しくも先日、マイミクさんと「エロメッセ」についての話題で盛り上がった。互いに以下のような内容で合意した。「エロネタ、悪くないんだけど、シャレがわからないと単なるキモイだけのtextになる」。オレもこういう公の場で「エロネタ」をtext化して綴ることが多いので、それなりに気は遣っているんだが、文字面(もじづら)にその気遣いがなかなか出せない。てか、出ない。

 件(くだん)のマッサージのおばちゃんもそーだが、互いの関係性が成熟していない相手に対してする「下ネタ」は相当注意深くするか、コンテンツとして完成された「起承転結」のあるものに限定して発表するなどの方法をとらないと、単に「セクハラ」でしかなくなってしまうよーだ。

 ぢゃあオレ、完ぺきセクハラブロガーぢゃん・・・微反省( /_-)



 ■amazing masseur

 ■amazing masseur II

 ■amazing masseur III

 ■amazing masseur IV

 ■amazing masseur V






posted by nrb at 00:00 | TrackBack(0) | PodCast | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月07日

fallen angels

auDiologuE 001 "fallen angels"




今回初の試みとして、
当方のテキスト・オリエンテッドなblog
moNologuE」の記事を
執筆者本人が朗読する「auDiologuE」
とゆーのをやってみることにした。
てはじめに、2008年3月18日(火)に
更新予定の最新記事「fallen angels」を
auDiologuE化してみた。
ダウソしてiPodに入れ、
通勤通学や遠足のお供、
また、ご贈答ご進物などにお役立てください。
意味不明。。。(´ヘ`;)



   







posted by nrb at 00:00 | TrackBack(0) | PodCast | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月31日

"monjah yakey" the movie

"monjah yakey"


  



 昨日までよりはマシな画質になったと自負。エンコードの仕方を少し工夫。それなりに improvement がみられたと思う。夫々のデータによっていろいろ restriction あるんで、いつも同じようには行かないが。

 さて、以前 post した記事「nostalgic alley」のまた follow-up もの。ご店主といろいろ話していたら、最初から撮影すんの忘れてしまった。そんなこんなで、わりと佳境を越えてからのもんじゃ調理の様子。

 ちなみに、タイトルのスペル「monjah yakey」、本来は「monjya yaki」なのは重々承知しているんだが、英語しゃべり系の人間が読む場合、一番原音に近く発音できるのが前者のスペルなので、そちらを採用。ぱそにスピーチ機能のあるシトは試してみるとobvious なはず。





posted by nrb at 00:00 | TrackBack(0) | videocasting | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月30日

tokyo cruise the movie

"tokyo cruise the movie"


  


 main の blog で以前 post した「tokyo cruise 1,2 and 3」という記事で、フランシス早乙女が吾妻橋を降りてから地下鉄浅草駅に行くまでのドキュメントを、既に紹介している画像に動画を加えての summary 。

 明日はもんじゃ動画の予定。






posted by nrb at 00:00 | TrackBack(0) | videocasting | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月29日

white gift

"white gift"


  


 こちらではご無沙汰。一年以上無更新。2006年暮れに最後の更新をして以降、最後の一等親の下り坂気配から不祝儀へと移り変わる高速展開。身内の不幸経由で身辺バタバタしてるゆえ自然な流れ。今後もこんな snail like なノロノロテンポで更新してくと思うので、気長にお付き合いくだちい。

 さて、久々の更新とは言え、「VONRB」ではない。ぱそ壊れちゃったりその他諸々の諸事情により voic of 〜 はまた後日改めて。今日は、昨年後半の一時帰国中、 moNologuE にpostした記事「white gift」とゆーのの follow-up kind。

 ストーリーもなく、人も写ってないタイプの写真や動画をappreciateしないシトには向かない動画に仕上がってる。ただただ、そのときオレが見た雪が降る風景が映っているのみ。友達が誰もいない日本の田舎町に降り始めた雪。ただでさえ人との繋がりのないこの土地に雪が降ることで、さらに isolate されてゆくような心細さをオレは覚えた。そんなうすら寂しい感じをお裾分け。。。って、厭がらせかよ、オレ。

 さいごに蛇足的私見または暴言。雪国に住む男女って、ロマンチックで派手な恋愛じゃなしに、もしかしたら、ただただ「人恋しさ」が募って寄り添うように、惹き合うように、そっとくっつき合うのかも知れんな。それはそれでロマンチックだな。ただし、いくら寒いからって、炬燵エッチは俗過ぎ。マンネリ夫婦の「パジャマの下だけ降ろしセックス」と同じ地平な気がするんだよ、オレは。できれば暖炉の前で炎に照らされての方が画になる。。。って、なんの話だよ、オレ。つぅか、演出的には古過ぎ。

 てえか、雪が降ってるときって、女の人が綺麗に見えたりしない?・・・え?オマイがたまってるだけだ?ごもっとも。






posted by nrb at 00:00 | TrackBack(0) | videocasting | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月15日

voice of nrb 27

vonrb 27


VONRB_kimgayo先ずは、前回残した三作品の発表。

「君が代シリーズ」を恙なく終了したところで、

唐突に「Vシネ」について語り始める nrb・・・。

「節操」とゆー概念は nrb にはないのだろうか。

平成の超保守系ダダイスト nrb がおとどけする

お色気バイオレンス・アクション・コメディー系

エンターテインメント・ポッドキャスティング<ナンダヨソレ?


















posted by nrb at 00:00 | TrackBack(0) | PodCast | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月01日

voice of ner 26

vonrb 26


VONRB_Hinmr「君が代」の沿革を喋くっているうちに
時間が来てしまったのが前回だが、
今回はいよいよ「nrb版君が代」作品
の数々を発表する運びとなった。
作品多数の為、大急ぎで進行する nrb だが、
その努力も虚しく、三作品を残したところで
"time is up!"更に次回VONRB27へと続くことに。。。
平成の巨大禁治産者、nrbがおおくりする
音楽エンターテインメント系SFバイオレンスロマン活劇巨編PodCasting<ナンヂャソリャァ?


















posted by nrb at 00:00 | TrackBack(0) | PodCast | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月24日

voice of nrb 25

vonrb 25


「sample 1」を使った improvisation 絡みの話しは一旦休止。
かなり唐突なれど、日本国のnational anthem「Kimigayo」
について語って・・・は、いない。この楽曲を素材にして
またもや無意味にリハモをしよーか、とゆー企画。。。
をやるにあたり、ウニャウニャウニャ・・・やはり10分は短い。
21世紀の怪物禁治産者 nrb がおおくりする渾身の(ry








posted by nrb at 00:00 | TrackBack(0) | PodCast | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月17日

piano lesson for apes

 ここんとこvoice of nrbでしつこく弄くってる「sample 1」の「コード進行が知りたい」または「どーゆーvoicingなのか」とゆーお問い合わせをいただいてます。私事で恐縮なれど、音楽やってる若いシト達が聞いてくれてるとゆーのは、率直にうれしいです。ま、あんまり役に立ってないとは思うけど。メンモクナイ。で、お返事がおくれて申しわけない。この記事を「お返事」に代えさせてチョ。先ずコード進行。譜面って好きじゃないんだけど、とりあえず。[A]部分のみですが、以下のとおりです。




  





 で、猿でも弾けるように、↑の譜面で弾いてるvoicingを画像にしました。[A]部分に関しては、基本的に全部白鍵で作業できるんで、keyboard楽器に疎い人でも馴染みやすいんではないかと思うんで、気が向いたときにでも身近にあるkeyboardで試してみたら楽しいかも。

 最初の四小節。CM7>FM7>CM7>Em7 とにかく左手はただひたすら「ルート」を押さえることだけに集中。他の小難しいことは一切しない。右手指の移動は最小限。Em7以外は全部9thまで押えてます。また、CM7の右手のままEm7も弾けちゃう。つまり、前半四小節の右手は、FM7以外は全部共通。ね、簡単でしょ?


   


 後半四小節。Am7>Dm7>Fm/G>CM7‥Dm7・G7(b9) 基本的に、Am7の右手以外は、FM7の右手のままでできる。8小節目のラスト・ビートをG7(b9)にしてスカシてみたけど、Dm7の右手のまま左手でGを弾くとゆー手抜きも可(FM7/Gと同じヴォイシング)。つまり、sample1 の最初の八小節は、CM7、FM7、Am7の三つのパターンさえ覚えちゃえば、エテ公でも弾けるワケだ。さあ、家の片隅で埃を被ってるkeyboardを引っ張り出して弾き語りしれー。楽器のないヤツは、近所の楽器屋に行って展示品のkeyboardで弾き語り・・・迷惑な客だな、それ。まあ、楽器屋によくいる人種だったりするけど。


     



 「new sample 1」のvoicingは難しいのでここではomitしました。アイデアとしては、1 - 5の上に 3rd を抜いた残りのコードトーンを良い塩梅に響くような組み合わせで乗せてやる、って感じです。

 つーことで、どなた様も楽しい週末をお過ごしください。
posted by nrb at 00:00 | TrackBack(0) | music | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月10日

voice of nrb 24

vonrb 24


前回のVONRB23で”sample 1”を使ってこの楽曲とどのように
対峙したらよいのか、とゆー話しを冗長で杜撰極まりなくした。
今回は、更に聞いているシト達の頭を混乱させる為
「3rd」だの「characteristic note」だのの
意味不明な「用語」を用いつつ輪をかけて無意味な説明をくり返し、
挙げ句の果てに聞いているシト達にまた「歌え」と強要し始める始末・・・。
嗚呼、どこまでもバカな男・・・nrbがお届けする渾身の(ry





↓これが「sample 1」の原形。
assignmentは[A]部分のみを使っている。




↓今回使った「new sample 1」。




↓sample 1のルートのみ。
先ずは、これに合わせて下の音例にある
3rd and 7thのラインを歌ってみてチョ。




ルートに合わせて特徴音を歌ったら、
今度は、↓のルートと5thだけが鳴っている
伴奏に合わせて3rd and 7thのラインを歌ってチョ。
major and minorのコード感(響き)が聞こえるはず。




3rdのみのライン




7thのみのライン




ルートと三度のみのラインをピアノで弾いているサンプル。
禿げしい音痴のシト用。




ルートと七度のみのラインをピアノで弾いているサンプル。
Major 7thの響き、カナリヤバイでしょ?
逆にminor 7thが安定して聞こえたり?
ちなみに、minor 7th intervalはオレの好物。




posted by nrb at 00:00 | TrackBack(0) | PodCast | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。